かとう内科診療所

          

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医療者用学術講演資料目次

学術資料・講演資料 目次

 

当院関係者および招聘医療関係者が発表した学術資料や講演などを集録しています。

 

海外からのお客様の講演など

  1. 1. 平成22年(2010年)1月22・23日 「英国マックミラン緩和ケアチーム(医師・看護師)を迎えての講演会」(緩和医療研究会・岡山大学大学院緩和医療学講座と共催)  >>詳細案内

     

  2. 平成14年(2002年)11月4・5日 「英国セントオズワルドホスピスのケアスタッフお二人を迎えての講演」(第3回ホスピス・緩和ケア国際セミナーほか)  >>詳細目次

     

  3. 平成14年(2002年)9月21日 「日野原重明先生、田中紀章先生の講演」(おかやまホスピス・緩和ケアの集い)  >>詳細目次

     

  4. 平成11年(1999年)11月14・15日 「英国セントオズワルド・ホスピスの緩和ケアコンサルタント、クロード・レナード医師FRCPを迎えての講演会」(緩和医療研究会と共催)

 

調査研究報告(論文など)

  1. 合同調査研究班 岡山大学病院 かとう内科並木通り診療所(主任研究者:加藤恒夫)「調査研究報告:大学病院化学療法センターとプライマリケアチームの治療から終末期にいたる継続的連携のあり方の研究」(笹川医学医療研究財団2008年在宅ホスピス緩和ケア研究助成)、2009年4月PDF版(PDFバージョン1.7、一括ファイル容量 5.9メガバイト)  >>ダウンロードのページへ

     

  2. 下妻晃二郎ほか「多職種関与による適切な在宅緩和ケアシステムの開発」(2006-2007(平成18-19)年度 科学研究費補助金 基盤研究(C)課題番号 18590503 研究成果報告書 2008(平成20)年5月)、2008(平成20)年9月PDF版(PDFバージョン1.6、一括ファイル容量1.5メガバイト)  >>ダウンロードのページへ

     

  3. デイホスピス研究委員会「がん患者の終末期ケアにおける通所リハビリテーションの役割──介護保険による終末期ケアの可能性」(日本公衆衛生協会平成15 年度助成、研究総括者・加藤恒夫)、平成18(2006)年3 月PDF版第3版(PDFバージョン1.6、一括ファイル容量2.3メガバイト)  >>ダウンロードのページへ

     

  4. 「高齢者の慢性疼痛の緩和──非がん患者に対する塩酸ペンタゾシンの使用」(田中由佳子、加藤恒夫。第29回日本死の臨床研究会総会ポスター発表、平成17年〔2005年〕11月13日) 1ページ600キロバイト)  >>掲載ページへ

 

院長 加藤恒夫のページ

>>詳細一覧目次

 

(1)平成23年度(2011-12年)
  1. 第9回英国緩和ケア関連学会(2012年3月14-16日、ニューカッスル市)への参加報告概要と、2013年1月にセントオズワルドホスピス理事長ほかの来岡・講演決定のお知らせ >>HTMLページ表示
     
  2. ヨーロッパ緩和ケア学会第12回総合大会(2011年5月18-22日、リスボン[ポルトガル])への参加報告。その概要と日本への提言 >>PDFダウンロード(B5判4ページ[見開きレイアウト2枚]約700KB、保存とプリントが可能)
(2)平成22年度(2010-11年)
  1. 第36回日本看護研究学会学術集会 シンポジウム「看護実践の未来を問うーーキーナーシングとしての外来看護ー」におけるプレゼンテーション資料「地域医療最前線の看護師・病診看護連携の現状と将来ーー診療所外来看護の役割を起点としてー」(平成22年8月22日(日)、岡山市)  >>抄録およびスライド資料
(3)平成21年度(2009-10年)
  1. 財団法人笹川医学医療研究財団2008年在宅ホスピス緩和ケア研究助成、調査研究報告「大学病院化学療法センターとプライマリケアチームの治療から終末期における継続的連携のあり方の研究」(合同調査研究班 岡山大学病院 かとう内科並木通り診療所、主任研究者:加藤恒夫。平成21年4月)  >>PDF版紹介ページ

     

  2. 国立社会保障・人口問題研究所機関誌「海外社会保障研究」168号(2009年9月)特集「諸外国における高齢者への終末期ケアの現状と課題」中の論文「イギリスにおける終末期ケアの歴史と現状ー日本への教訓ー」(全21ページ)  >>同研究所サイトPDF掲載ページへ
(4)平成20年度(2008-09年)
  1. 研究協力 平成18-19年度科学研究費補助金基盤研究(c)課題番号18590503研究成果報告書「多職種関与による適切な在宅緩和ケアシステムの開発」(研究代表者:下妻晃二郎、平成20年9月)  >>PDF版紹介ページへ
(5)平成19年度(2007-08年)
  1. 第45回日本がん治療学会総会学術集会(平成19(2007)年10月25日)発表「治療期から終末期にいたる、支持療法と緩和ケアの地域連携システム 緩和ケア岡山モデル─外来化学療法群の検討─」  >>掲載ページへ

     

  2. がんの悩み電話相談室おかやまと岡山県備前県民局による協同事業「第1回県民公開講座」、(平成19(2007)年9月29日)講演「がん患者と家族を支える在宅医療─現状と今後─」  >>スライドのみの資料(約2.1MB)
(6)平成18年度(2006-07年)
  1. 「がん性疼痛に対する在宅緩和ケアにおけるオピオイドの使用法──その実際と問題点」(財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センター主催「がん疼痛緩和と医療用麻薬適正使用推進のための講習会」平成18年12月9日、岡山コンベンションセンター、講演 )  >>PDF(A-4版全23ページ約3MB)ダウンロードのページへ
(7)平成17年度(2005-06年)岡山大学医学部における講義
  1. 衛生学講義「がんの痛みと緩和医療」(平成17年11月25日)  >>スライドのみの資料(約900KB)

     

  2. 緩和医療学講義1「悪い知らせを伝える」(平成18年2月16日)  >>スライドのみの資料(約1.2MB)

     

  3. 緩和医療学講義2「在宅での終末期ケア」(平成18年3月23日)  >>スライドのみの資料(約2MB)
(8)平成17年度(2005-06年)
  1. 「日本における緩和ケアの現状と今後の課題について──岡山での取り組み」、第12回佐賀緩和ケア研究会講演(平成17年8月27日)  >>掲載ページへ

     

  2. 「終末期ケアにおける意思決定」、慶應義塾大学大学院 健康マネジメント研究科 パーソナルケアシステム論 講義(平成17年12月6日)  >>スライドのみの資料(約1.2メガバイト)
(9)平成14年度(2002-03年)
  1. 日本緩和医療学会(平成14年6月29日)発表「緩和ケア岡山モデル──プライマリケアチームと緩和ケア専門チームの連携」  >>スライドのみの資料(約320KB)
(10)医学書院『週刊医学界新聞』寄稿一覧
(11)緩和ケアのエッセンス「がんの痛みは90%とれる」
(12)その他

 

副院長 中島孝修のページ

  1. 平成18(2006)年4月「本院は日本臨床内科医会JPPPの研究趣旨に賛同し協力しています。」  >>掲載ページへ

 

『緩和ケア通信』(専門家向けの情報誌)

 

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