「緩和ケア通信」目次(1998〜2001年)


緩和ケア通信 No.1 1998年11月
「街角のホスピス」の足跡─緩和ケアの第一歩/加藤恒夫
セルフケア理論実践への取り組み─ホスピスナースの奮闘/江元春美

緩和ケア通信 No.2 1999年3月
緩和医療の現場からの視点/宮下浩明、緩和ケア施設での看護の実際/三宅久美、緩和ケアにおける医療ソーシャルワーカーの役割/竹久寛子

緩和ケア通信 No.3 1999年6月
緩和ケアにおけるセデーション/加藤恒夫、緩和ケアでの看護の実際/森岡由香、緩和医療における作業療法/香川優子

緩和ケア通信 No.4 1999年11月
緩和ケアの新しい体系/加藤恒夫、緩和ケアにおける家族ケアの問題について/大口浩美、緩和ケアにおけるボランティアの重要性/横山幸生

緩和ケア通信 No.5 1999年12月
英国における緩和ケアの現状と将来展望/Claud Regnard, FRCP
(英国セントオズワルドホスピス医師。来日記念講演1)

緩和ケア通信 No.6 2000年4月
緩和ケアにおける症状コントロールの新しい方法/Claud Regnard, RFCP
(英国セントオズワルドホスピス医師。来日記念講演2)

緩和ケア通信 No.7 2000年9月
緩和ケアの立脚点を求めて/加藤恒夫、『現象学的人間論と看護』翻訳後記に代えて/難波卓志、緩和ケアにおける訪問看護の役割/都築昌恵

緩和ケア通信 No.8 2001年4月
緩和ケアにおけるチームアプローチ──英国の緩和ケア施設での実践に学ぶ/アンジェラ・エグデル
医療チームとボランティアとの関わりについて/デボラ・ヘロン
(英国セントオズワルドホスピス・スタッフ。来日記念講演1)

緩和ケア通信 No.9 2001年7月
疼痛および症状コントロールにおける看護婦の役割/アンジェラ・エグデル
緩和ケアにけるチームアプローチ/デボラ・ヘロン
(英国セントオズワルドホスピス・スタッフ。来日記念講演2)


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