2013年10月11日

在宅医療連携支援チーム「結(ゆい)」初年度の活動報告会

在宅ケアの今後
──地域における連携を通して学んだこと──

平成25(2013)年7月13日14:00〜16:30 岡山国際交流センター(国際会議室)

当院では平成24年6月、生活の場に近い診療所に「在宅医療連携支援チーム 結(ゆい)」を配備し、医療・福祉・介護職や病院関係者への支援を開始しました。そして、関連職種や地域のみなさまを対象に在宅ケアの教育事業も企画し、在宅ケアの促進と豊かな地域づくりを目指して、初年度を走ってまいりました。ここに、 支援チーム 結(ゆい)の初年度の活動を報告した講演会の全記録を掲載します。

講演1)  在宅医療連携支援チーム「結」活動報告
     ──地域における連携を通して学んだこと──

    赤瀬佳代 (かとう内科並木通り診療看護師長、がん性疼痛看護認定看護師)


講演2)  緩和ケア普及のための「地域の財」social Capitalになることをめざして
     ──在宅医療連携支援チーム「結」の展望──

    加藤恒夫 (かとう内科並木通り診療所院長)

質疑)  ディスカッション

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(A4判カラー39ページ、高解像度、約6.8 MB、保存・表示・プリント可)


《講演会主催》
かとう内科並木通り診療所 在宅医療連携支援チーム「結」


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