院長加藤恒夫の『週刊医学界新聞』寄稿一覧


株式会社医学書院が発行する『週刊医学界新聞』に掲載された当院院長加藤恒夫の寄稿一覧です。2013年07月現在、同紙の1996年3月11日発行第2182号以降の記事はすべて医学書院Webサイトの『週刊医学界新聞』ページで読むことができますので、医学書院さまの許可を得てリンクをはりました。リンクなしの記事について閲覧ご希望の方は、当院までご一報ください。


週刊医学界新聞
第3035号2013年7月15日発行

Palliative Care――the right way forward 人権としての緩和ケア:ヨーロッパ緩和ケア学会第13回大会報告

週刊医学界新聞
第2906号2010年11月29日発行

第急を要する日本の高齢者終末期ケア体制の改革----英国緩和ケア協議会・終末期ケアセミナーに参加して

週刊医学界新聞
第2879号2010年5月17日発行

第8回英国緩和ケア関連学会報告:緩和ケアをすべての疾患に拡大する----医療における第3のパラダイムシフト

週刊医学界新聞
第2853号2009年11月2日発行

Cancer Survivorshipと在宅ホスピスケア
Macmillan Cancer SupportとForum for Hospice at Home UK

週刊医学界新聞
第2791号2008年7月28日発行

第2793号2008年8月11日発行

第2795号2008年9月1日発行


英国緩和ケア関連学会総会報告(7th Palliative Care Congress)
WHO疼痛緩和ラダー遵守を否定

英国の腫瘍センターと地域、そして緩和ケアとの連携(前編)──つなぎ目のない緩和ケアをめざして

同上(後編)

週刊医学界新聞
第2764号2008年1月14日発行

《書評》
ラブキン/ラーセン著 黒江ゆり子監訳『クロニックイルネス 人と病いの新たなかかわり』(医学書院刊)

週刊医学界新聞
第2742号2007年7月30日発行

Connecting Diversity──多様性を継ぎ合わせる:ヨーロッパ緩和ケア学会第10回大会報告

週刊医学界新聞
第2720号2007年2月19日発行

第2724号2007年3月19日発行


英国緩和ケア協議会の挑戦──2020年目標で動き出した社会保障改革策としての緩和ケア 前・後

 第2720号、前編
 第2724号、後編
週刊医学界新聞
第2648号2005年9月5日発行

ドイツの緩和ケアの現状と将来──緩和ケアの機能分化と適応の拡大

週刊医学界新聞
第2603号2004年10月4日発行

第2604号2004年10月11日発行


英国とフランス,そして日本の緩和ケア──その共通点と相違点から我われは何を学ぶか 前・後

 第2603号、前編
 第2604号、後編
週刊医学界新聞
第2452号2001年9月10日発行

第2457号2001年10月15日発行

第2461号2001年11月12日発行

第2472号2002年2月4日発行


英国における緩和医療の軌跡と現状──日本のホスピス・緩和ケア運動が学ぶべきもの 1〜4

 第2452号(1)Toward a Single Voice──緩和ケアの声を1つにまとめる(Peter Tebbit氏へのインタビューから)
 第2457号(2)
スコットランドにおける緩和ケアの戦略──議会および家庭医との連携(Derek Doyle氏らのインタビューから)
 第2461号(3)
緩和医療教育開発の過程を追う──サウザンプトン大学の軌跡(Bee Wee氏へのインタビューから)
 第2472号(4最終回)岡山におけるホスピス緩和医療活動と今後の方向──ホスピス・緩和ケア岡山モデル
週刊医学界新聞
第2181号1996年3月4日発行

英国における緩和医療の現状

週刊医学界新聞
第1945号1991年5月20日発行、医学生・研修医版4
*これは寄稿ではなく座談会出席です。

座談会「在宅医療実習で何を学んだか──岡山大学衛生学教室のユニークな試み“在宅医療実習”とは?」
週刊医学界新聞
第1921号1991年11月19日発行
第1922号1991年11月26日発行
第1923号1991年12月3日発行

英国終末医療の新しい道 1〜3

 第1921号(1)英国のホスピスと家庭医の役割
 第1922号(2)医学教育とホスピスの新しい任務
 第1923号(3最終回)日本の終末医療の発展のために
週刊医学界新聞
第1885号1991年2月26日発行
第1886号1991年3月5日発行
第1887号1991年3月12日発行
第1888号1991年3月19日発行

在宅をめざす英国の終末医療 1〜4

 第1885号(1)英国ホスピスの変革
 第1886号(2)終末医療専門チームとプライマリ・ヘルスケアチーム
 第1887号(3)癌情報支援センター(BACUP)
 第1888号(4最終回)地域型終末医療を求めて──日本への提言

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