ドクター加藤のページ

医療職の方々のために、世界のホスピス・緩和ケアの最新情報を解説します。


2016年7月17日

(2016年11月15日掲載)

東京ビックサイトで開催された第18回日本在宅医学会大会 第21回日本在宅ケア学会学術集会 合同大会における特別講演3「人権としての緩和ケア」の講演録〈同学会大会長の許可を得て掲載〉(A4判カラーPDF全28ペ−ジ、2.8MB、保存とプリントが可能 >>ダウンロード

2015年7月31日

(2016年1月19日掲載)

当院主催の公開講座「多職種による緩和ケア連続学習講座」第108回の講演「緩和ケアとリハビリテーション:その役割と期待」の講演録(A4判カラーPDF全24ペ−ジ、3.5MB、保存とプリントが可能 >>ダウンロード

2014年4月25日

2014年3月英国訪問記
(第10回英国緩和ケア関連学会[ヨークシャー市、3月12〜14日]、セントオズワルズホスピスの非営利ビジネス運営について、ミッドハーストマックミラン専門的緩和ケアチームの報告等)
(A4判5ページPDFファイル(350KB、保存とプリントが可能) >>ダウンロード

2013年7月13日

(2013年10月15日掲載)

在宅医療連携支援チーム「結(ゆい)」初年度活動報告会 >>詳細目次表示

2012年6月2日

(2013年10月15日掲載)

在宅医療連携支援チーム「結(ゆい)」創設講演会 >>詳細目次表示

2012年4月27日 (第9回英国緩和ケア関連学会[ニューカッスル市]、2012年3月14〜16日の報告等)

2012年英国緩和ケア関連学会参加報告、および、2013年1月にセントオズワルドホスピスより理事長来岡、講演会開催決定のお知らせ >>表示

2011年6月6日 (ヨーロッパ緩和ケア学会第12回総合大会[リスボン]、2011年5月18〜21日の報告等)

ヨーロッパ緩和ケア学会第12回総合大会参加報告─日本に要求されている戦略的対処─
(B5判4ページ[見開きB4判2枚]PDFファイル(700KB、保存とプリントが可能) >>ダウンロード

2010年9月7日 (第36回日本看護研究学会学術集会 シンポジウム「看護実践の未来を問う −キーナーシングとしての外来看護−」におけるプレゼンテーション資料、平成22年8月22日(日)、岡山市)

地域医療最前線の看護師・病診看護連携の現状と将来ー診療所外来看護の役割を起点としてー(2.3MB)

2009年12月12日 (慶應義塾大学大学院 健康マネジメント研究科 パーソナルケアシステム論講義、スライドのみの資料2009年版)

終末期ケアにおける意思決定(10.5MB)

2009年09月 国立社会保障・人口問題研究所の機関誌「海外社会保障研究」168号(2009年9月)特集「諸外国における高齢者への終末期ケアの現状と課題」中のp.4からの全21ページ。(同研究所ホームページに掲載)

イギリスにおける終末期ケアの歴史と現状ー日本への教訓ー

2009年04月 合同調査研究班 岡山大学病院 かとう内科並木通り診療所(主任研究者:加藤恒夫)「調査研究報告」(笹川医学医療研究財団2008年在宅ホスピス緩和ケア研究助成)

大学病院化学療法センターとプライマリケアチームの治療から終末期にいたる継続的連携のあり方の研究

2007年10月25日

(2007年11月05日掲載)

(第45回日本癌治療学会総会学術集会 平成19(2007)年10月25日口演)

治療期から終末期にいたる、支持療法と緩和ケアの地域連携システム 緩和ケア岡山モデル─外来化学療法群の検討─

2007年09月29日

(2008年09月10日掲載)

(がんの悩み電話相談室おかやまと岡山県備前県民局による協同事業「第1回県民公開講座」、講演用スライドのみの資料)

がん患者と家族を支える在宅医療──現状と今後(2.1MB)

2006年12月09日

(2008年09月10日掲載)

(財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センター主催「がん疼痛緩和と医療用麻薬適正使用推進のための講習会」岡山コンベンションセンター、講演録)

がん性疼痛に対する在宅緩和ケアにおけるオピオイドの使用法─その実際と問題点─
全文PDFファイル: 3MB >>ダウンロードのページへ

2006年03月23日 (岡山大学医学部緩和医療学 講義2、スライドのみの資料)

在宅での終末期ケア(2MB)

2006年02月16日 (岡山大学医学部緩和医療学 講義1、スライドのみの資料)

悪い知らせを伝える(1.2MB)

2005年12月06日 (慶應義塾大学大学院 健康マネジメント研究科 パーソナルケアシステム論講義、スライドのみの資料2005年版)

終末期ケアにおける意思決定(1.2MB)

2005年11月25日 (岡山大学医学部衛生学講義、スライドのみの資料)

がんの痛みと緩和医療(900KB)

2005年08月27日 (第12回佐賀緩和ケア研究会講演)

日本における緩和ケアの現状と今後の課題について──岡山での取り組み

2003年05月17日 (がんの悩み電話相談室 ホスピスボランティア養成講座おかやま 基礎講座第VII期〔平成15年〕講演5)

がんの痛みと緩和ケア──ホスピス・緩和ケアの歴史より学ぶその原点

全文PDFファイル:3MB >>ダウンロード
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2002年08月10日
緩和ケア岡山モデル──プライマリケアチームと緩和ケア専門チームの連携
(平成14年6月29日、日本緩和医療学会発表のスライド)

2002年06月08日
連載:英国における緩和医療の現状と軌跡(1〜4)

2001年08月07日
<連載3>がんの痛みは90%とれる──鎮痛補助薬ってなーに?

2001年02月16日
<連載2>がんの痛みは90%とれる──モルヒネの正しい使い方

2000年12月30日
<連載1>がんの痛みは90%はとれる

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